点字による視覚障害者の方からの礼状(画像をクリックしてください)

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 ガバナー通信 No.5

2008年5月8日掲載
          ライオンズクラブ国際協会 330-A地区
                    ガバナー L飯田 善彦
            

54回年次大会と記念アクティビティ報告

 ものみな春めく中、330-A地区第54回年次大会が常陸宮同妃両殿下のご台臨のもとに、ご来賓と多くのメンバーと共に盛大に挙行されましたことを330-A地区を代表して厚く御礼申し上げます。

 さて、日本ライオンズ発祥の地、東京地区も早や50数年の壮年期を迎え、成熟する組織と奉仕活動に更なる創意工夫を重ね合い、情熱をかたむけ行動をお互いに希求してまいりましょう。

 特にこの度の式典に際しましては、クラブを挙げて積極的に例会振替をしてくださいましたご支援とご協力、誠に有難うございました。また、多くの仲間をお誘いくださいまして、ご参加願いましたご指導に厚くお礼申し上げます。今期は例年にも増して“1,141”名のメンバーが賑々しく集い記念すべき祭典となりましたことを、重ねて厚くお礼申し上げます。添付いたしました年次大会当日の写真を数枚ご披露申し上げ過日のお礼のご挨拶とさせていただきます。

 第54回年次大会を前に415日記念アクティビティの宴「視覚障害者の視覚障害者による資格障害者の為のコンサート」は万雷の拍手のうちに、終焉の幕が降りましたが、視覚障害者ミュージシャンの胸打つトークと熱演に席を埋め尽くしたご来場の皆様と共に感動を分かち合えました。

又、現在に至るも各方面の方々から感謝とお礼の言葉がコールされていますので、数例を添付してご報告申し上げますと共にご協力、ご理解に熱くお礼申し上げます。

            

↑年次大会   

↓コンサート

     
飯田ガバナー・町永アナと障害者の対話もハズム!! ↑
 「2階席まで満員だなぁ!おーい!元気かぁ!」と呼びかける山本コータローさん

         



 ガバナー通信 No.4             

2008年1月1日掲載
          ライオンズクラブ国際協会 330-A地区          
                    ガバナー L飯田 善彦
            

年の始めに、

初春、あけましておめでとうございます。

ライオンの皆様には、ご一統様お揃いで希望も新たな日をお迎えと、心よりお慶び申し上げます。新年のキャビネットは皆様のご協力の下、収穫の後期に入りますが、キャビネットはクラブとメンバーの為の基軸であり、メンバーの皆様の声が原点であり続けます。新しい明日のライオンズを目指す創造は、皆様のそばにあります。お互いに英知を惜しみなく出し合い、近未来への提案と行動をしてまいりましょう。特に今回は委員会からの内容ある事案も多岐に亘り、第1回臨時キャビネット会議の開催が待たれる処です。「海の森計画」を始め、メンバーの皆様の傍らに、きっと素敵な方々が待ち侘びています。趣味の会の方々、サラリーマンの方々、障害を持つ方々も、きっと身の丈の奉仕活動を望んでいると思われます。発想を転換する貴ライオンの初動は、目覚めるバージンメンバーの方々と手を携え、社会に役立つ活動を共にしてまいりましょう。世界の先頭に立ち続けるライオンズの為に!!

末筆ながら、貴Lのご健勝とご活躍を祈念申し上げ、年頭のご挨拶とさせて戴きます。


 ガバナー通信 No.3             

2007年12月24日掲載

      ライオンズクラブ国際協会 330-A地区
               ガバナー L飯田 善彦


We Serve 世界障害者デー(12
/9)

感謝と御礼

初冬の風の中、多くのライオンには、ライオンズデーに続く世界障害者デーにご参加を戴き、心より厚く御礼申し上げます。

ガバナー方針であります上期奉仕活動が、皆様のご理解、ご協力と発意によって、立派な成果としてのアクティビティと、ライオンズクラブの発揚の場と成り得ました。我々の積極的募金活動と献血活動は、街行く方々に惜しまぬ至情として伝えられたと信じております。この度の12月9日世界障害者デーにも、再度、新規入会希望者がございました。

率先垂範されるライオンの皆々様、誠に有難うございました。近々、活動結果のご報告を申し上げますと共に、重ねてライオンズデー、世界障害者デー両日の合同奉仕活動に、心から感謝と御礼を申し上げます。



 ガバナー通信 No.2             

2007年11月19日掲載

      ライオンズクラブ国際協会 330-A地区
               ガバナー L飯田 善彦


感謝とお願い

降りしきる雨の10・8ライオンズデーに、貴重な時間を割いてのご協力ご懇情には、感謝と感動の声を上げたい衝動に駆られています。この度の合同奉仕活動は、330−Aの132クラブの方々が率先して街頭に立たれ、雨の中にも拘わらず、肩・襟までもいとわず、全身を濡らして呼び掛ける募金と献血活動に、ただただ頭の下がる思いでございました。

“誠に有難うございました”

メンバーの皆様が、雨の中で得た応募金は、CSFUポスターの子供が訴える(3333人分)失明寸前の人達の下への光明となりました。キャビネットは約200万円の貴重な浄財を皆様からお預かり致しました。

当日の我々の奉仕活動は、サンケイ新聞紙上にも取り上げられ、皆様の撒かれたPRチラシと我々の活動が合いまって、ライオンズクラブの認知度を上げ、ライオンズに興味を持ってライオンズに入会したい、との問い合わせも6件に及びました。

これも皆様の熱意と一体感の奉仕活動から生ずるものと、確信致します。この細やかな嬉しい漣を、大きく育ててまいりましょう。来る12・9世界障害者デーに向けて、PR用に花の種1万袋を用意致しました。再度、我々の熱い思いを手に携え、メンバー減少傾向のカオス(混沌)からの脱出を目指しましょう。

我々の明日のライオンズの為に!!



 ガバナー通信 No.1            

2007年7月1日掲載

      ライオンズクラブ国際協会 330-A地区
               ガバナー L飯田 善彦


2007〜2008年
 ライオンズクラブ国際協会330−A地区基本方針 

(1)330−A地区 アクティビティ・スロ−ガン
                          「 感動の共有 」

(2)ガバナ−ズ・スロ−ガン
                     「 奉仕活動を通して得る感動こそ会員の絆 

(3)ガバナ−ズ・テ−マ
              「 ライオンズクラブに何故入会したかを振り返り、奉仕活動から

         得られる素晴らしい感動を、全てのメンバ−と享受したい 」

    期の森山ガバナ−は、組織の改革であるリジョンの再編を、されました。

  私は、それを受け、メンバ−の意識の改革を、主眼として、この一年間、掲げた公約を履 行すべく、努力して参ります。

    ライオンズクラブが日本に誕生して、55年が経過しております。諸先輩方は、立派な功 績をのこし、今日の日本のライオンズクラブの発展の礎となりました。

    しかし、半世紀が経過し、急速に移りゆく時代の変化のなかで、ライオンズクラブも見直 しの時期にきているのではないでしょうか。ライオンズのメンバ−の減少は、景気の影響 もありますが、それだけではないと思います若い方にとって、魅力のあるライオンズクラ ブにしなければなりません。しっかりとした、クラブの方針、アクティビティの活性化、楽しい 例会の工夫等、数々の改革をしなければ、会員増強など、成し得ません。

アクティビティに関しては、単に、金一封の贈呈行為と受給者のセレモニ−では、メンバ −の参加意識の疲弊を招きかねません。メンバ−との感動の共有がはかれません。

  是非今期は、時代に即応した、新しい切り口のアクティビティを、メンバ−の皆さんととも に、探求したいと願っております。その新しいアクティビティをすることにより、成し得た感動 を会員全員で、享受できるライオンズクラブにしたいと思います。

   また、お約束した「アクティビティブック」の作成配布を致します。330−A地区全クラブのご協力のもと、数々の素晴らしいアクティビティの紹介が、隣のクラブや友人のクラブのアクティビティを知り、理解や、協力や、合同アクティビティへとつながり、より発展へと進むことと、より良いアクティビティが生まれることを望んでやみません。

   新しいキャビネットには、運営協力委員会を設け、クラブアクティビティのための、情報や、資料、アドバイス等々、各クラブへの協力支援態勢を整えます。これら一連の波動が新しいアクティビティへの有効で、効果的結果をもたらし、社会的にライオンズ活動のPRと、新入会員獲得への布石につながれば、これに優るものはありません。
 また、情報公開をし、会員の方々に説明のできる、ごく当たり前のキャビネットにして参り たいと思います。キャビネットは、ライオンズクラブ国際協会の一単位として、国際プログラ ムの伝達、奨励することが重要な命題ですが、基本的には、クラブメンバ−のためのキャビ ネットであり、キャビネットの運営とは、単一クラブの運営補助が最大の目的で、各クラブの ために機能する組織にしたいと思います。
 一筋の光を求めて苦しむ人に対し、ライオンズの温かい明かりを照らしていこうではあり ませんか。そして、ライオンズの精神が、何か特別なものとしてでなく、ごく普通の当たり前 のものとして、社会に浸透していくようにしていきたいと思います。

1.クラブとキャビネットとの距離の短縮を実現させたい。

  (1)相互通信等を可能にするためのメ−ル、ブログの立ち上げを行い、1メンバ−とガバナ−間で、直接意見交換ができる制度の創設

      全てのクラブにホ−ムペ−ジの開設、クラブの負担は、少額とし、キャビネットでお手伝いさせていただきたい。

  (2)キャビネットに、運営委員会を設立し、各クラブの相談(クラブ運営・楽しい例会の為の情報提供)を文書、メ−ル等で、行い、各クラブの運営のお手伝いをする。

  (3)キャビネットに各クラブ担当の事務局員の設置

2.全クラブの奉仕活動の集約(アクティビティデ−タブックの作成

  (1)全クラブが行っている奉仕活動をまとめたデ−タブックを作成し、自クラブの奉仕活動の参考となる資料とし、330−A地区内の奉仕活動の効率化も同時に図る。

  (2)各クラブの現況アクティビティ−を、デジカメにて6点程の撮影・そのコメント(概200字)・各クラブの経歴・基本方針・役員構成

 (3)印刷予算としては、8,000部/一冊/概算800円(予定)(撮影は含まず)(入札制)

     完成時には、各クラブメンバ−のご協力をお願い申し上げます

3.NGO、NPO、友好奉仕団体との協調をはかる

  (1)多くの人がボランティア志向をもっている現在、都内はじめ各地にある多くのの友好奉  仕団体等と情報交換を行い、大規模災害や社会問題、環境問題について協調できる  組織をつくる。

  (2)全東京のバリアフリ−・防災マップの作成

   各種団体のデ−タの情報交換により、ライオンズクラブ発行の各区・各市毎に肢体不  自由者のトイレマップ(防災マップも含む)の作成。地元メンバ−の広告の掲載。

4.会長、第一副会長セミナ−の実施

 (1)講師、専門家を招き、年に数回(リジョン主催会長セミナ−等・1月実施の第一副会長セミナ−予定)会長および第一副会長セミナ−(新しいアクティビティの勉強会)を開催し、ライオンズが抱える問題点と目標を明確にし、クラブの活性化の基礎づくりをする。

  (2)一筋の光を求めて苦しむ人々が、ライオンズクラブに救いを求めるフェステバルを開   催し、マンネリ化するライオンズのアクティビティの見直しをはかる。

5.キャビネットの情報を公開し、キャビネット購入(10万円以上)物品は、ライオンズメンバ−による、入札を原則とし、その情報を330−A地区のホ−ムペ−ジに掲載する。

6.地区費の見直しとリテンション

   年次大会におきまして、副地区ガバナ−提案の地区費の改定が、承認されました。

(今の人数割が平等であろうか、複合型の会費制度へ)

それにより、少数クラブのリテンション化を促進する。

      前期 地区会費550          (前提5,600名200クラブ)

          特別会費200円

          特別大会会費100円

          特別地区会費  50円 月額合計900

                                             年額60,480,000

      改正   クラブ会費  3,000円(月額)

              地区会費     440円

              特別会費     200円

              特別大会会費 100円

              特別地区会費   50円

                                            年額60,288,000

()

15名 年間

現行

162,000

改正

178,200

16,200

アップ

 

28名(平均)

 

302,400

 

301,440

960

ダウン

 

40

 

432,000

 

415,200

16,800

ダウン

7.CSFU推進

 @例会振替要請(街頭募金例会)

  街頭募金・・下記日程にて、CSFUのための街頭募金を、330−A地区の全クラブで、各駅前等で行う。

      第1回  10月8日(月)ライオンズディ

      第2回   12月9日(日)世界障害者ディ−

    クラブ名入り募金箱は、希望する各クラブにたいし、実費(入札により制作)にて、準備いたします。この街頭募金により、各クラブが、自主的に、募金活動をする引き金にと思います。

 Aモデルクラブの推進

    モデルクラブメンバ−全員に、モデルクラブピンの贈呈

 B私は、元来キャビネットは、アクティビティの機関でなく、各クラブに、アクティビティの火をつける機関であると思いますが、本年度は、CSFUの最終年度を迎えておりますので、サイトファ−ストによるサイトファ−ストのためのサイトファストコンサ−ト」の実施を

2008年3月頃に予定を致しております。つきましては、振替例会にしていただきたく

お願い申し上げます。

8.各クラブ間の連絡は、メ−ルの推進により、迅速化、経済効果を図る。

9.メンバ−の増強と退会防止活動

 @今年度の、国際会長の最重要課題は、会員増強です。

 A会員増強は、楽しい例会進行の工夫と、感動あふれるアクティビティの実現です。

  キャビネット運営委員会が、お手伝いいたします。

 B実際にメンバ−が増えているクラブの研究。

    新入会員退会防止は、新入会員のケァ−が必要なのか、或いは、在籍メンバ−の

ケァ−が必要なのか

10.選挙制度の改革

@選挙期間の短縮

A選挙管理委員会の公平性の確保

B立候補者の負担により、東京方面・新宿方面の2カ所にて、立ち合い演説会の実施、

公平な選挙管理委員会の司会進行により、立候補者の討論会の実施。

C登録・投票方法の見直し。

   厳格な登録制度の管理。代議員票不所持の場合の制度の整備。

   投票は全員の前で、リジョン毎に投票する。

D歴代ガバナ−の選挙協力を妨げない。

E立会人を3名とする。

11.ライオンズカ−ドの普及の推進

@ライオンズメンバ−のカ−ド所持率を50%目標にする。

A3ヶ月毎に普及状態を告知する。 

11キャビネット委員会・役員構成

 (1)委員会構成 (順不同)

  1.運営・協力委員会・・・・・・・各クラブの相談・各委員会へのアドバイス機関

2.政策・会則・長期計画委員会・・・・民主的議事進行の為の内規策定・選挙制度の改革

                      愛の泉資金の整備、C/B職員の雇用形態等一連の整備
 3.指導力育成委員会・・・幹事団・RC・ZC・各委員長・委員会へ指導。若手育成の為の中間Lに講演。他のボランティア団体との交流会員増強、共同ACT(他委員会へのジョイント)

  4.会員増強委員会・・・・・・会員増強の実施

5.LCIF・CSFU特別委員会・・・総決算の年度、CSFUコンサ−トの実施、街頭募金

6.PR情報委員会・・・・・・・アクティビティ−ブックの作成

7.IT委員会・・・・・・・全クラブ・ホ−ムペ−ジの作成、IT化推進
 8.社会福祉委員会・・・卓越したクラブのACT・行政との係わり方法等の紹介をする説明会の実施、バリアフリ−・防災マップの作成
 9.ライオンズカ−ド推進委員会・・・今期キャビネット役員は、率先して個人カ−ド・法人カ−ドを所持し、各クラブ会員に普及させる。
 10.エクステンション・・・・・リテンション委員会・・質を重視した2クラブ以上の新設、2クラブのリテションの実施
 11.財務・会計処理委員会・・・年度予算の作成・年次大会決議の過去の不明瞭な会計処理の調査、適正化の推進

12.環境保全委員会・・・・・・・きれいにする運動から汚さない運動への変革・環境憲章

13.薬物乱用防止委員会・・・・・ 諸団体による諸講演中に展示等

14.献血・エイズ委員会・・・・・ エイズ防止の運動、献血活動の推進

15.献眼・献腎・骨髄移植推進委員会・・・「アイバンク協会認定サポ−タ−」 制度の普及。

献眼・献腎の実績を増やす方法とその推進を検討してください。

16.大会参加委員会・・・大会参加の促進、アジアフォ−ラムの招致、晩餐会等の企画立案

17.国際協調委員会・・・・・・・国際協調の促進、国際会長等来賓の対応

18.YE委員会・・・・・・・・・・・・YE活動の見直・キャビネットによる予算管理

19.ライオンズクエスト・青少年育成レオ委員会・・前期実績以上に推進

20.女性会員増強・参加委員会・・・・・女性会員の増強、家族会員の奨励

  21.中間法人連携委員会・・・・キャビネットと中間法人の円滑な連携と将来の方向性を検討

22.事後処理特別委員会・・・・キヤビネット主催の過去のアクティビティの調査

  23.緊急対策委員会・・・・・・・・・・緊急災害の援助・緊急災害マニアルの整備

  24.選挙制度検討委員会・・・・副地区ガバナ−選挙制度の抜本的改革

25.選挙管理委員会・・・・・・・・・政策・会則委員会の制度の改革をうけ、新しい選挙制度

  26.第54回年次大会委員会・・・・・年次大会の企画立案、実行

   (委員会は、更なる地区運営の円滑化を図るために変更されることもあります。)

(2)役員構成

 @幹事以外に各リジョン毎に副幹事の設置、会計以外に副会計1名の設置。

   各クラブから1名のキャビネット役員の選任。また、キャビネット役員は、クラブ承認を   原則とする。

 Aゾ−ンチェアパ−ソンの選任は、原則として各ゾ−ンのロ−テ−ションとするが、リジョン  チェアパ−ソンは、ガバナ−の専権事項を原則とする。

12.ガバナ−ズ・カラ−  「 紺 (大日本インキ化学工業−DIC224) 」

13.4大会スケジュ−ル

  ○第91回 国際大会

日程 2008年6月23日〜27日

場所 タイ・バンコク

  ○第46回 OSEALフォ−ラム

      日程 2007年10月12日〜15日

      場所  MD355 韓国・大邨(テグ)

  ○330−A地区 第54回年次大会

      日程 2008年4月19日(土)

      場所 東京プリンスホテル

  ○330複合地区 第54回年次大会

      日程 2008年5月  日( )

      場所 横浜

  ○330−A地区 第1回キャビネット会議

      日程 2007年8月2日(木)

      場所 東京プリンスホテル

  ○330−A地区 第2回キャビネット会議

      日程 2007年11月19日